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あえて「ひと休み」

忙しい人こそ人生をもっと楽しむべき。

ヤバイ、年賀状書いてない・・・【面倒な年賀状、これを使うとマジで便利です】

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来年の年賀状書きましたか?

さすがにもうそろそろ書かないと日にちがありません。

そう言いながら、私はまだ書いていません。
早く書かないといけないなと思いつつも、少し冷静です。

去年同じように書いていない中、切り抜けた方法があるからです。
その方法が年賀状を丸投げする方法です。

郵便局で「丸投げ」サービスを大々的に宣伝していますよね。
今のご時世、年末年始も働く人が多く忙しい人ばかりです。

だから郵便局が、「大変な年賀状書きを丸投げするサービスがありますよ」とサービスを展開しているのです。

でも、郵便局以上に早く安く年賀状が書けるサービスがあるのを知っていますか?

年賀状を早く安く書くにはこのサービスがマジで便利

それが、挨拶状ドットコムです。
これ、去年つかったときに実感しました。本当に便利なんです。

なんせ12月27日に依頼したのですが、
受け付けていましたし、表面の印刷はもちろん、
宛名印刷した上で投函までしてくれるので、全然手間がかかりませんでした。

この時期に早い印刷というのは本当に助かります。

これが郵便局の丸投げだと5日かかりますからね。
5日もかかっていたら、来年になってしまいますよ。

元旦に届けたい相手がいるのに意味ないです。

今すぐ印刷を依頼するなら
↓ ↓ ↓ ↓
挨拶状ドットコムの年賀状印刷

料金もしっかり安いのがポイントです

実際に挨拶状ドットコムと郵便局の値段を比べてみるとその違いがわかります。
50枚印刷すると仮定して計算します。

挨拶状ドットコムは、年賀はがき代2,600円、印刷料が4,698円で7,298円です。

対して郵便局は年賀はがき代2,600円、印刷料6,048円、宛名印刷料1,080円、
宛名印刷1,500円(50枚X30円)で11,228円です。

料金の差が3,930円にもなります。
枚数が多いご家庭ではもっとその差は大きくなります。

どうですか?
どうせ注文するなら、印刷の仕上がりが早く、しかも安い印刷サービス会社を使おうと思いますよね。

実際に僕が去年慌てて申込んだのは、「挨拶状ドットコム」でした。
ここに印刷を依頼したおかげで、しっかりと元旦に届きましたよ。

 挨拶状ドットコム

31日でも年賀状を受け付けているのはここだけ

年賀状印刷サービスで、12月31日にも印刷を受け付けているのは、挨拶状ドットコムだけです。
他のサービスは28~29日に受付を中止してしまいます。

働いている人の中で29日に仕事が終わる人もいると思います。
それほど頑張っている人は、休みになってから年賀状を書くのでしょうか?

さすがに辛すぎます。

今年は、ぜひ挨拶状ドットコムに依頼してください。


 挨拶状ドットコム




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